ゆかりんだの日記♪

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ヒトリゴト

なんとなく日記の更新が滞り気味で。

最も書きたいことがあるんだけど、ここに書いていいものやら、
判断がつかず。今も自信がない。

読む人もとても困ってしまうだろう。
とてもじゃないけどコメントなんて付けられないだろう。

無視でかまいません。ほっといてください(投げやり?)。






とても大切な人がいます。
私の人格に、なくてはならない人です。
というか、私の人格そのものにもなっている人です。

その人が女なら、なにも問題はないのに。


そんな気持ちを抱いている「男の」人と、メールしたり
電話で話すのは、たぶん社会通念上咎められることなんでしょう。
少なくとも、「じゃあ私はつっちゃんにそのことを言えるか?」と
聞かれたら、やっぱり言えないですよね。


その人との将来を夢みたこともありました。
たぶん、「その人」も、そうだったと思います。
でも、どこかで歯車がずれて、夢が叶うことはありませんでした。
でも、叶わなくて良かったと思っています。これは本当に。
夢が叶っていたら、私がその人に抱いている感情は
違ったものになったかもしれない。いや、きっとそう。
死ぬまで永遠にその人への思いを抱き続けるには、
二人がこの道を進んで、正解だったと思う。
たとえもう二度と会うことはないとしても。
私の心の中に生き続けるあの人は永遠。
あの人の心の中に生き続ける私は永遠。


自分の心の中から消えることは絶対にないし、
もし消えるということがあるとすれば
それは私が私という人間の最も大切な「信念」というか「核」というか
「心の基本」の部分を失うということ。
極端に言うと、私自身が消えるということ。
それほど信じているのに、信心の薄い私は
声が聞きたいとか、話したいとか、手紙(時代が変わってメール)
が欲しいとか、低俗な願いを持ってしまう。
そんなものが何一つなくたってあの人は信じてくれているのに。

でもね。
ちょっとだけ自分の気持ちを弁護すると、
ホラ、宗教でもさ、どんなに信仰してもお守りを持ちたいとか
仏像(形のあるもの)を拝みたいとか、あるでしょ。
だから私みたいなのも、凡人としては普通?  ん~どうだろ。



私は前を向いて歩んでいきます。
あの人を人生の伴侶に選ばなかった、私の人生を、
一つも後悔することなく。私の選んだ道を信じて。
その心を支えているのはあの人だから。

Comment

編集
>あっきさん
当日は今日みたいな突然の雪!とかじゃなく、
いいお天気になるといいですね♪

>ドキンちゃん
私なんかでよければ、いつでも相談に乗りますv
というか、一緒に考えていきましょう☆
2007年04月14日(Sat) 20:59
編集
お返事ありがとうございます。
将来については、まだまだ時間があるので、じっくり、ゆっくり考えていこうと思います。
でもやっぱり、病気という壁に直面せざるを得ません。
だからまたゆかりんださんの助けを借りてしまうと思いますが、そのときはまたよろしくお願いしますw
2007年04月14日(Sat) 18:26
ありがとうございます
編集
コンサート、お母様にもゆかりんだちゃんにもお楽しみいただけるよう頑張りますp(^^)q
2007年04月13日(Fri) 12:03
編集
>ドキンちゃん
まとめるつもりが長くなってしまったので分けました
(↓こっちに書いたの、意味ないじゃん)。
私も相手の人も、やましいことではないと思っていて、
一人一人丁寧に説明していけばきっと他の人も「それはやましいことではないね」と言ってくれることでも、
一般的には理解してもらえない、「悪いこと、いけないこと」とされてしまうことって、あるんだと思います。
夫子を持つ身の私が、妻子ある男性を「大切な人」と言うのは、
やっぱり悪いことなんでしょう。少なくとも奨励はされない。
しかも、今はそう思ってはいないとはいえ、一度は恋愛感情がありましたから。
私と全く同じ状況になった人でなければ、この気持ちは理解できないと思います。
つまり「あの人と私」しか、わからない。
理解もできず、それどころか誤解するであろう人(つっちゃん)に話して、
自分が傷つくのも、つっちゃんを傷つけるのも、やっぱり嫌です。
私が理解していればいいことだから。私の胸の中だけに、大切にしておこうと思います。
私のために色々考えてくれて、話してくれて、ありがとう。
ちっとも生意気なんて思ってないよ。
私はドキンちゃんより少し長く生きた「経験」があるかもしれないけど、
人は経験だけじゃないでしょ。
少し違うけど、私の子供(4歳)から教わることもたくさんあるし。
ドキンちゃんの目線で書いてくれて、嬉しかったです。
2007年04月12日(Thu) 23:17
編集
>ドキンちゃん
下↓のお返事が遅くなってしまったので、こちらにまとめますね。
アナウンサーといっても色々な働き方があると思います。
ドキンちゃんはテレビ局などのアナウンサーを目指しているのだと思いますが、
私の先輩は結婚式などの司会をするフリーのアナウンサーをしていますし、
局の専属ではないCMとか番組の1コーナーを受け持つ
「フリーアナウンサー」だと、ある程度は自分のペースで働けるのかもしれません。
(あくまで推測ですが)
資格を取れという周囲の意見も、確かにいいのかもしれないけど、
全然興味のない資格や「仕方なく」とった資格では、
持っていてもきっとその職につくことはないんじゃないかと思います。
アナウンサーを含めて、アナウンサーにも関係するような資格があれば、
きっと興味や意欲を持てると思うし、
それを使う職業についてもいいと思えるかもしれません。
ただ、きついことを言いますが、とても残念だけど「病気を持ってる」ことは事実で、
たぶんこの病気が完治する(全く消えてなくなる)ことは、可能性は殆どないです。
きっとこの病気を抱えたまま、生きていかなくちゃいけない。
ほんとはそんなもの見向きもしないで夢を見たいと思うけど(私だったら、そう)
心の底にこの現実を、忘れないで留めてなきゃならないのかなと、思います。
トドメを刺すようなことをいって、ごめんね。
2007年04月12日(Thu) 22:52
編集
>あっきさん
こんな、理解を示していただけるような内容ではない日記に
書き込みいただき、ありがとうございます。
愛にはいろんな形がある。きっとみんなそう思っているのに、
それを公言する人は少ない。
公言しちゃったら社会の秩序が乱れちゃうから?なのかな…

コンサート、もう少しですね。
母は最近楽しい外出が少なくて、それで誘ってみました。
いい気分転換になるといいなと思っています。春だし♪
2007年04月12日(Thu) 22:37
管理人のみ閲覧できます
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007年04月12日(Thu) 21:03
うんっっと・・・
編集
「その心を支えているのはあの人だから」が心に響きました。
愛にはいろんな形があるんじゃないかな・・・・って思いますが如何でしょう(笑)
2007年04月12日(Thu) 12:24
編集
>ぱじゅちゃん
うちも、ダンナはそこまで影響してないです(笑
ダンナは私が矯正してやらなきゃと思ってるから。
でも最近は手に負えないなと思い始めてるけど。
2007年04月12日(Thu) 11:25
編集
私にはそんな大切な人はいないので、なんだかうらやましいです。
ダンナも、そこまで私に影響してないなぁ。。。
2007年04月12日(Thu) 01:02












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