ゆかりんだの日記♪

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健診受けました

9月25日、健康診断を受けてきました。
去年は胃カメラもしましたが、今年はパス(すみません、来年は受ける、かな??)。
その代わり去年パスした子宮の細胞診を受けました。

身長が伸びてましたよ(エッヘン  ←だから誤差範囲ですってw
体重も増えてましたよ     ←誤差なんかじゃないです
腹囲ももちろん…       ←誤差じゃないですううう~!

最後の内科医の問診で「中性脂肪も増えていますが、なにか原因は…」と聞かれ
「好き放題食べてるからです!」と答えました。先生苦笑い。

マンモグラフィー(おっぱい煎餅)は、ちょっと痛かったけど平気。
もう慣れたもの。
ぐい~っと引っ張り出すようにして潰すからね。すごい技だよね、技師さんも。

そして今回は子宮細胞診。つまり内診。
あの体勢は何度やっても慣れません。嫌だなーって思います。
機械が入る時も指が入る時も、すごーく不快感。痛いし。
経産婦が何を言うか!と思われると思うけど(私、帝王切開だったしwエヘッ)
あれは一生嫌だろうね。おばあさんになっても。
なんとかあの体勢、あの方法じゃなく子宮の検査ができる新しい方法を考えられないだろうか、
あの痛み・不快感・羞恥心を排除できる診察・検査方法ができれば
検査を受ける人も劇的に増えると思う、もうノーベル賞ものだと思う(ほんとに)。

前日夜20時以降禁食で、お腹を空かせて8時に健診センター到着。
空腹の必要のある検査を終え、「ご自由にお飲みください」のリンゴジュースの美味しいこと!
10時半頃終了して帰宅しました。
結果はまだ届いていませんが、口頭では特に異常は無かったようです。

皆さんも機会がありましたら健康診断受けましょうね。
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四半世紀前の・・・

夫と息子がいないので、自分の部屋の片付けをしていたら、こんなものが。
130915_2137~01
新聞の切り抜き。日付は平成元年4月26日。
「国家試験合格者」と題して、「看護婦・看護士」「保健婦」「助産婦」の北海道内合格者名が掲載されている。
そう、昔は実名が掲載された、高校合格者とか大学合格者とかも。
このセピア色に変色した切り抜きには私の名前が載っている。
赤いボールペンで小さく丸印が付けてある。

母が遺してくれたもの。

私は実家を離れて岩見沢の病院で働いていたから、母は札幌の実家でこれを切り抜いていたんだ。

昔は合格発表が遅くて、3月上旬に国家試験を受けて発表は4月下旬。
でも4月1日に採用になるから、最初は「看護助手」として採用になる。
合格発表後からやっと「正看護婦」としての採用。
1ヶ月近く、身なりは看護婦なのに(でも身分は助手なんだよなぁ)と、
ちょっと悔しい気持ちを抱きつつ、でも患者さんからは「看護婦さん」と呼ばれながら仕事を覚え、
その悔しさからやっと抜け出た日。ほんとの看護婦さんになった日。
その新聞を遺してくれてあった。
しかもそれは私が生まれて初めてもらった給料袋に入って。

こういうの・・・捨てれないでしょ。
母の棺桶に入れて持たせてやればよかったかしら(笑)

母が私を想ってくれた「心の証」だからね。
そんなに目に触れることはないけど、しまっておくね。ありがとう。

内科受診

今日も「日記らしい日記」で。

今日は内科受診の日でした。
今日は「先生に友の会のしおりを届ける」と命題があったので、いそいそと。
(普通「受診」なんだから「診察を受けること」が命題のはず・・・)

受付をしてから15分後には呼ばれました。早いっ!
ドアを開けて「変わりないですか~?」(荷物をカゴに置き)「はい・・・」
椅子に座る前に用件終了です。
前回の血液検査の結果を聞き(これまた定番の「変わりなし」)
8週分の処方箋を切って、次回の予約。椅子が暖まる前に立ちあがり退出。

ま、いいことです。体調が良いお陰でこんな診察で済んでるんですから。
ありがたいことです。

いつも思うのですが。
料金計算窓口にファイルを提出するため5~6人の列になったとき、
隙あらば追い抜かんとばかりに後ろからくっ付いてくる人。
空間のど真ん中に立ち止まり、鞄の中をゴソゴソとしている人。
「番号が表示されてから中待ち合いにお入りください」と言われてるのに
早々と中待ち合いの椅子に陣取る人(肝心の該当者が入れません)。
色々ね・・・見るんです。
「空間のど真ん中云々」は、「広く開いてるんだからいいじゃん」と思われるかもしれませんが、
病院というところは車椅子やストレッチャーや杖歩行の人や妊婦さんや乳幼児を連れた人や
歩行障害があってスムーズに足を運べない人や、色々です。
「前に人がいる→避けて通る」ができない人がたくさんいます。
空間のど真ん中で(しかもそういう人に限って急に突然立ち止まる)鞄の中身を探さず、
きっと椅子にお掛けになって探したほうが探しやすいし、ね(^^)
でも、最近思うのは、歳をとってくるとそういう「不可解な行動」をしてしまうものかもしれないなーと、
ちょっとわかる気がしてきました。
若い頃は「全く理解不能(怒)」と思ってたけど、加齢と共に気持ちに余裕がなくなったり
色んなことを考えるのが面倒になって「どうでもいいや、適当にやってれば周りがどうかしてくれる」
と思ったり、そういう思考が近づいてきた気がするんです(いや!まだまだだ!と思いたいけど)。
でもそういうのは「自分が意識して気を付ける」ことで防げると思う。
見た目ばかり若くあろうとするのじゃなく、思考・行動も若々しく。

あっくんの夏休み@5年生

2週間前に夏休みは終わってるのですが(^_^;)
7月26日から8月18日まで、夏休みでした。

7月28日から8月3日まで、家族でオーストラリア旅行。
飛行機着陸時に吐くのはどうしてだろうね・・・疲労だろうか。
今回は(何度か飛行機に乗りましたが)1回だけ吐きました。
コアラを抱っこしたり、ゴールドコーストのビーチで遊んだりシドニーでお散歩したり。
学校の宿題は旅行中に全部終わらせました(エライッ!)。

8月6日、家の近くの生協で「おしごとキッズ」体験をしました。
午前中は契約農家さんの所へ行ってミニトマト収穫。
午後は採ってきたトマトを売り場に並べ、その他にリンゴと茄子の包装、品出し。
販促活動。商品の整理。
終わった後はお給料300円分の金券をいただき、さっそくお菓子購入。
お土産に野菜や果物をたくさん貰って楽しい一日でした。

つっちゃんのお兄さん(あっくんの伯父)が土曜日まで滞在していたので
花火をしたりゲームをしたり、楽しく遊びました。
帰るときは涙がほろり・・・涙脆いあっくんでした。

10日は「小学生道コン」力試しに受けてみました。

この辺りから、自由研究をそろそろ本格的に始め。
暑い毎日、自由研究と容赦のないZ会の勉強・・・

16日は芸術の森に行って初めての陶芸体験。電動ロクロで大きなお皿を作りました。
(今回は私もあっくんの付き添いじゃなく自分の作品を作りました)
もうそろそろ出来上がって送られてくる頃・・・楽しみです。
そのお皿で冷や麦を・・・と思っていましたが、寒くなったのでカレーライスかな?

夏休み最後の週末は、自由研究で完成したゲーム「大富豪」を
家族で遊んで、ちょっと修正を加えたりしました。
モノポリーにあっくんのアレンジを入れたゲームです。
なかなか完成度の高いゲームでした。お金(お札)の顔写真はあっくん本人!

まだ辛うじて塾の夏期講習のない夏休みでした(テストはあったけど)。
6年生は夏期講習+勉強三昧かも・・・
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