ゆかりんだの日記♪

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ダメ

先日、1年生が初めての読み聞かせだったので
(私は読む担当ではなかったけど)写真撮影がてら偵察に行った。
(一応読み聞かせサークルの代表だし^^;)
そしたら、「初めて」ということで各クラスの担任の先生が
準備をしてくださっていて、子供達を所定の場所に座らせてくれたり、
事前の片付けやトイレを促してくれたりしていた。
子供達が慣れてくれば先生にしてもらわなくてもできるようになるけど、
最初だったので大変助かった。

3クラスのうちのあるクラスの先生(女性)。
とにかく「ダメ」という言葉が耳に付く。
「○○しないとダメ」「○○ではダメ」・・・
初めての読み聞かせ。そのための初めての準備。
それを「ダメ」「ダメ」では、気持ちが暗くなってしまう。読み聞かせが楽しみになれない。
何かをさせたり何かを止めたりするとき、肯定の言葉を使って促せないものか。
仮に否定の言葉でも「ダメ」ほど強くない言葉とか。

もちろん「ダメ!」と強く言わなきゃならない場面はあると思う、学校生活の中で。
でも、あの状況で、しかもまだ入学して1ヶ月の1年生。
「ダメ」が必要な場面とは、私には思えなかったのだけど・・・
小さくてかわいい1年生がちょっと可哀想だった。
先生の後ろからこっそり「いいんだよ」って言ってあげたかった。
先生は私達読み聞かせサークルのお母さん達のためにと
子供達を綺麗に整列させようとしてくださって、そのための「ダメ」なんだけど
「少しくらい遅れても大丈夫だからね」
「綺麗に並ばなくても、本が見れればいいんだからね」と
「いい範囲」を広げてあげたかった。
先生が準備に入ってくださるのは最初の時期だけだから、
今後程良く崩していけばいいや(*^^)v

「先生の気になるところ」の話ではあるけど、
これはそのまま自分にも当てはまる。
というか「自分こそ!」だ。私こそ「ダメ」「ダメ」だらけ。
気をつけなくちゃ。
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およそ1年経過

去年4月に無料体験レッスンを受けて、5月から習い始めたギター。
1年が経ちましたが、始める前の目論見よりはるかに上達が遅い。
これは、目論見が甘かったのか、上達が遅いのか、どっち?

ギターをどっち向きに持つのかさえ知らなくて
無料体験レッスンでGのコードを生まれて初めてジャーン!と鳴らしただけで
「おおおおお~!!音が鳴ったよ!!」と大喜びした時のことを思えば、
ジャンジャンジャカジャカとかアルペジオとかB♭7とかBm7-5とかD7sus4とか
なんとなく曲っぽく弾いてる今は、やっぱり上達してるんだと思うけど、
ほぼ1年間ずっと「Cが弾けない」って言い続けてる気がするし(未だに…)
6弦ミュートもずっと無視し続けてるし(5弦なんて論外だし)
レッスンについていってると言うより引きずられてるというか(笑)
ついていってる風、でしかないような気もする。
目標の曲も全く弾けるようになる気がしないけど、
コードが(少しは)読めるようになったとか
1年前には知りもしなかったことが(できないにしろ)一応わかるようになったんだし
前向きに前向きに!!自分で自分を褒めつつ(^^)
頑張ろうと思います。
レッスンの先生は必要以上に褒めてくれるので恐縮してしまいます。
子供の時のピアノのレッスンのイメージからは程遠いです。
大人だからなのか、「そういう時代」だからなのか。

めめちゃん、これからも一緒に頑張ろうね。

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